2021/04/26 11:30 - 2021/09/30 23:55

【オンデマンド】富士電機 Webセミナー 『リスク管理優先で選ばれるHMIとは?“データ改ざん防止”や“防爆規格”に対応した富士電機のMONITOUCH』

概要

本申込ページは42223日に開催されたセミナーのオンデマンド視聴用のご案内です。

開催日程期間中はいつでもご視聴いただけます。

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[第1章]
データ改ざん防止&セキュリティ機能の高度化

 生産設備の管理や保全に携わるご担当者様は、業界独自の規格、例えば、「製薬業界でのPart11 データ改ざん防止」「食品業界でのHACCP衛生管理」などへの対応に困っていませんか。セットメーカー様におきましても、本来の機能以外でアプリケーション構築する必要があり、対応に苦心されていると聞きます。
 富士電機のHMIは、これらのリスク管理機能をもつ業界TOPのアプリケーションとして、操作ミス軽減やデータ管理・保護の強化にお役立ちします。

 富士電機製HMIでは、業界に先駆け、データ改ざん防止機能や、セキュリティ機能の充実に力を入れてきました。特に現場での運用を支援するこれらの機能は、装置全体のレベル向上、データの保護や操作ミス、操作効率の向上など、さまざまなご要望にお応えできる機能となっております。特に製薬業界における、Part11データ改ざん防止機能を、装置として実現する上で、富士電機のHMIはお役に立てる機能を提供いたします。


[第2章]
海外各国の防爆規格への対応

 近年は爆発事故や火災などの可能性のある現場装置では、これらの問題を防止する為、防爆規格品を採用するケースが増加しています。また、各国それぞれの防爆規格があり、取得には多大な時間と労力が必要です。特に、装置の外側に位置するHMIでは規格取得は必須となっています。
 富士電機製HMIでは、IECEx(国際防爆規格)、TS(台湾防爆規格)、KCs(韓国防爆規格)をそれぞれ取得しており、装置全体の規格取得にお役立ちいただけます。

 半導体工場や、化学工場などは、工場回りなどで防爆規格エリアと定めているケースがあります。人の出入りがある地域でも、そこで使用する装置は防爆仕様が求められています。富士電機製HMIでは、非点火防爆規格を取得し、一般的にZone2といわれるエリアでの使用を可能としております。装置全体での規格取得に貢献できる仕様となっております。

開催日程

  • 2021/04/26 11:30 - 2021/09/30 23:55

申し込み期間

  • 2021/04/26 11:13 - 2021/09/30 23:55

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