2026/08/01 00:00 - 2026/09/30 23:59
専門職の知見を“型”化。介護職が自発的に成果を出す運営術
概要
本事例発表会ではマイプロ板橋駅前の施設長である永嶋 貴史氏にご登壇いただきました。
※本動画は現地開催した事例発表会の収録です。会場でのやり取りや一部の内容は、編集の都合上カットしております。当日の熱量の一端を、オンラインでお届けします。
「通わせる施設」から「変化を生む施設」へ。
一般社団法人日本リハビリ科学研究所が運営する「マイプロ板橋駅前」では、
3時間という限られた時間で「人生を変える濃度」のリハビリテーションを提供しています。
その核となるのが、「日本MTA学会」理事長・高田治実氏(当法人オーナー)が考案したMTA手技による痛みへのアプローチです。
本発表では、医学的知見を「型」化することで、専門職のみならず介護職までもが自発的に機能向上へコミットし、
一丸となってリハビリ成果を追求できる組織運営の極意をご紹介します。
「痛み」を劇的に改善し、他社との圧倒的な差別化を図ることで、ケアマネジャーからの信頼と高い利用者満足度を両立させる「勝てる組織づくり」のヒントをぜひお持ち帰りください。
明日から実践できるヒントが詰まった1時間です。ぜひご視聴ください。
【このような方におすすめ】
・「自発的に動くチーム」を作りたい経営者・管理者
・リハビリの「圧倒的な成果」で差別化したい方
・専門職・介護職の「連携」に悩むリーダー
【参加条件】
・通所介護事業所を経営されている方、お勤めの方
・特養・特定施設を経営されている方、お勤めの方
・通所介護事業所の開設をご検討中の方
・居宅介護支援事業所にお勤めの方
・リハブクラウドをご利用中の方
※主催者と競合する企業と判断した場合には参加をお断りさせていただく場合がございます。
【参加費】
無料
【登壇者】
マイプロ板橋駅前(一般社団法人日本リハビリ科学研究所)
施設長/永嶋 貴史 氏
開催日程
申し込み期間
- 2026/07/01 00:00 - 2026/09/30 23:59