
第1回 測定条件を考慮した使えるデータの取り方 電源設計における受動部品評価は、これまでどおりで本当に十分?(全2回シリーズ)
概要

AIデータセンターの電力需要増加やEVの高効率化に伴い、電源回路において、高速応答・高電圧化・小型化に対応するためには、部品レベルでの正確な特性評価が重要です。
本セミナーは、受動部品(インダクタ/キャパシタ)の評価をテーマに全2回のシリーズで開催します。
第1回は、「インピーダンス測定の正しい手法と実践ノウハウ」をテーマに、理論とデモを交えながらわかりやすく解説します。
▼参加対象者
・電源・システムメーカー
・自動車OEM/Tier 1サプライヤー
・受動部品メーカー
・設計サービスプロバイダー
において、電源回路の設計・試験エンジニア、品質保証(QA)、信頼性評価に携わる方
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2026年10月20日(水)9時~10月27日(火)17時 |
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約41分 |
1.EV・AIデータセンターの需要拡大とシステム要求の変化 |
※本セミナーはエンド・ユーザ企業様を対象としております。
※同業他社様およびフリーメールアドレスからのお申し込みはご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※オンデマンドセミナーでは、録音・録画などの記録は禁止とさせていただきます。
【個人情報のお取り扱いについて】
※お申込みボタンを押すことで、今後開催されるセミナーや、製品・サービス等のご紹介を目的として、
セミナー主催者、共催者が下記から送信された個人情報を保管・処理することに同意したものとみなされます。
① 提供先:日置電機株式会社
② 提供される項目:氏名・会社名・メールアドレス・住所等
③ 利用目的:提供先から本セミナーに関しての事後連絡等
④ 提供方法:CSV / Excel
開催日程
- 2026/10/21 09:00 - 2026/10/27 17:00
申し込み期間
- 2026/09/25 09:00 - 2026/10/27 17:00
キャンセル期間
- 2026/09/25 09:00 - 2026/10/27 17:00