2026/10/01 00:00 - 2026/11/30 23:59
県内でいちばん小さい町で、 営業なしでも180枠がほぼ満席!~地域インフラとして機能する『ちょい攻め』リハビリと地域連携のリアル~
概要
本事例発表会では株式会社ロコモノート(リハビリ特化型デイサービスリハビリセンター神崎)の管理者である渡邊 要氏にご登壇いただきました。
その模様を動画でお届けします。
※本動画は事例発表会を収録したものです。会場でのやり取りや一部の内容は、編集の都合上カットしております。当日の熱量の一端を、オンラインでお届けします
【概要】
「重度化したら家で暮らせない」という県内でいちばん小さな町に住む高齢者の危機感に対して、介護事業所はどう向き合うべきでしょうか。
本イベントでは、人口約5,600人の千葉県香取郡神崎町で「地域インフラの一部」という在り方を体現する、株式会社ロコモノートの取り組みをご紹介します。
テーマは『ちょい攻め』 。
ICTによる効率化を進めつつ、あえて「人の手」を重視する絶妙なバランスで、利用者からも職員からも選ばれる環境を構築しています。
地域住民との交流拠点となる体操教室や、高校生も集まる夜間の施設開放を通じ、広告費をかけずに口コミだけで枠が埋まり、
さらには職員さんも地域住民からの紹介で採用が行えているそうです。
地域全体を支える「ハブ」を目指す同社と、地域連携のリアルをお話いただきます。
明日から実践できるヒントが詰まった1時間です。ぜひご視聴ください。
【本発表の主なテーマ】
・広告・営業に頼らず、地域から選ばれた理由
・重度化を防ぎ自宅での生活を支えるリハビリとは
・地域住民の「困りごと」を早期にキャッチし、相談が真っ先に集まるハブ(拠点)となる連携術
【参加条件】
・通所介護事業所を経営されている方、お勤めの方
・特養・特定施設を経営されている方、お勤めの方
・上記施設の開設をご検討中の方
・居宅介護支援事業所にお勤めの方
・リハブクラウドをご利用中の方
※主催者と競合する企業と判断した場合には参加をお断りさせていただく場合がございます。
【参加費】
無料
【登壇者】
株式会社ロコモノート
管理者 渡邊 要 氏
開催日程
申し込み期間
- 2026/09/01 00:00 - 2026/11/30 23:59