申込受付中
2025/08/07 14:00 - 2026/09/18 16:00
生成AIが実現する請求書・支払業務プロセスの理想型 ~先進企業の事例から見るAI時代の経理DX~
生成AIが実現する請求書・支払業務プロセスの理想型 ~先進企業の事例から見るAI時代の経理DX~
働き方改革やリモートワークの増加、法改正に伴う環境変化により、請求書業務のデジタル化は避けられない状況です。
年間数千件以上の契約や請求処理を行う大手企業では、受領する請求書の数が多く、複数の部門にまたがる承認フローがあり、支払伝票起票の工数削減やチェック・承認業務の効率化が課題となっています。
本Webinarでは、生成AIで加速する請求書・支払管理プロセスのデジタル変革の秘訣と、TISのSpendiaとファーストアカウンティング社のRemotaとの連携による次世代請求書支払ソリューションについてご紹介します。※本セミナーでご紹介している事例内容は2024年6月時点の情報を元に構成しています。
ウェビナー概要
タイトル
生成AIが実現する請求書・支払業務プロセスの理想型
~先進企業の事例から見るAI時代の経理DX~
参加費
無料
主催
TIS株式会社
共催
ファーストアカウンティング株式会社
備考
全日程で同じ講演内容となります。
ご都合の宜しい日程にご参加ください。
アジェンダ
20分間
<講演タイトル>
クラウド型ERPの価値を最大化させる会計フロントとAI活用で、経理業務を抜本的に見直すデジタル変革
<概要>
インボイス制度が施行され、請求書支払業務がますます複雑化し、経理業務の効率化に悩むお客様が増えていますが、まだまだ部分的な自動化・効率化に留まるケースが多く見受けられます。加えて、システムのクラウド化が進む中で、Fit to Standard導入のもとクラウド型ERPを導入した企業は、ERPのアドオンやカスタマイズを最小限に留めつつ、現場の実情に適したフロントシステム(入力画面)の構築が求められています。
本セッションでは、日本の商習慣にあった柔軟なワークフロー機能を備えた会計フロントとAI活用で請求書支払業務を含む経理業務のDXを実現する最適解について、Spendiaのご紹介とともにご説明します。
20分間
<講演タイトル>
経理業務のデジタル化を支えるAI-OCRと仕訳自動化 ~実践的な活用法~
<概要>
請求書支払業務において、起票を行う際には請求書には書かれていない仕訳情報を正確に記入する必要がございます。
本セッションではSpendiaと連携が可能なRemotaを用いた具体的な請求書処理の効率化と業務負担の軽減を実現するための活用方法をお伝えします。
登壇者プロフィール
TIS株式会社
デジタルイノベーション事業本部
デジタルイノベーション営業統括部
デジタルイノベーション第2営業部
津田 杏夏
ファーストアカウンティング株式会社
営業統括部
パートナー営業部
高木 智貴
申込受付中
2025/08/08 11:00 - 2026/09/17 14:30
お客様と成長する経費精算SaaSで実現する経理DX ~大成建設様との共創事例~
お客様と成長する経費精算SaaSで実現する経理DX~大成建設様との共創事例~従来の経費精算SaaSでは企業特有の要件対応が難しく、かつインボイス制度などの法対応のために業務フローの変更など多くの企業の負担になっています。現場のユーザーの利便性を向上させる声をもとに、業務効率化やデジタル化を実現した大成建設様の事例をご紹介します。こんな人におすすめ・自社にあったDXを目指したいとお考えの方、目指すべき姿を模索中の方・経理業務のDXを進めたいが、進め方や成功の秘訣を知りたい方・後ろ向きな法制度対応ではなく、せっかくの機会として業務改革を行いたい方※本セミナーでご紹介している事例内容は2023年10月時点の情報を元に構成しています。
ウェビナー概要
タイトル
お客様と成長する経費精算SaaSで実現する経理DX ~大成建設様との共創事例~
参加費
無料
主催
TIS株式会社
備考
全日程で同じ講演内容となります。ご都合の宜しい日程にご参加ください。
アジェンダ
30分間
<講演タイトル>
大成建設様との共創事例ご紹介
<概要>
現場のユーザーの利便性を向上させる声をもとに、業務効率化やデジタル化を実現した大成建設様の事例をご紹介します。
申込受付中
2026/07/15 11:00 - 2026/09/10 14:35
Web3ビジネス実践ガイド【基礎編】
Web3ビジネス実践ガイド【基礎編】※2025年に配信したWeb3ウェビナーと重複する内容を一部含みますが、2026年6月時点の最新トピックスを追加した改訂版となります。これまで多くの方々からご好評をいただいた「Web3勉強会」を、2026年版アーカイブ配信としてご視聴いただけます。Web3をこれから学ぶ方から、自社での導入や新規ビジネス、協業を検討されている方までを対象に、基礎理解から実践的な活用検討までを2部構成でお届けします。Web3は、ブロックチェーン技術を基盤に、データや価値の所有・移転・証明のあり方を変える新たなインターネットの潮流です。近年は、制度整備や技術の進展、企業による実証・事業化の動きが加速し、単なる技術トレンドにとどまらず、金融、決済、流通、地域創生、デジタルIDなど、さまざまなビジネス領域で活用が検討されています。TISIでは、これまでブロックチェーン関連企業との資本業務提携をはじめ、ブロックチェーン上のアプリケーション開発、プロジェクト企画・推進、PoC、コンサルティング、セキュリティ診断、ノード運営など、Web3領域における幅広い取り組みを進めてきました。本ウェビナーでは、こうした実績で培った知見をもとに、企業がWeb3をどのように理解し、どのように事業や業務に活かしていくべきかをわかりやすくご紹介します。デジタル戦略やイノベーション推進、新規事業開発、Web3領域での協業を検討されている皆さまにとって、次の一歩を考えるきっかけとなる内容です。【ウェビナーの内容】基礎編:Web3を理解するための必須知識Web3を初めて学ぶ企業担当者向けに、Web1.0/2.0からの変遷と中央集権型サービスの課題を整理し、ブロックチェーン、トークン、スマートコントラクト、ウォレットの基本をわかりやすく解説します。さらにステーブルコイン、RWA、NFT、DAO、分散型IDの市場動向と活用可能性を俯瞰し、自社での導入検討や新規ビジネス企画の土台となる必須知識を習得できます。専門知識がない方でも全体像を段階的に理解できます。【対象者】・デジタル戦略・イノベーション推進やWeb3事業に携わる企業の担当者様・経営企画や新規事業、経理など事業企画・管理部門の担当者様・Web3の基礎知識習得や導入、新規ビジネス検討に関心のある方・AI×オンチェーンなど先端技術にご興味をお持ちの方
ウェビナー概要
タイトル
Web3ビジネス実践ガイド【基礎編】
参加費
無料
主催
TISI株式会社
備考
全日程で同じ講演内容となります。ご都合の宜しい日程にご参加ください。
・申込回の変更や追加で参加希望の開催日時がある場合、申込ページより追加でお申込みください。
・ご都合が合わずご参加いただけなくなった場合、特にご対応は必要ございません。
アジェンダ
35分間
1. Web3とは何か?
2. Web3の基礎知識
3. Web3の市場
・ステーブルコイン
・RWA(リアルワールドアセット)
・NFT
・DAO
・分散型ID(DID/VC)
登壇者プロフィール
TISI株式会社Web3ビジネス企画部
シニアアソシエイト 西田有助
申込受付中
2026/07/17 13:00 - 2026/09/15 10:45
Web3ビジネス実践ガイド【オンチェーンビジネス編】
Web3ビジネス実践ガイド【オンチェーンビジネス編】※2025年に配信したWeb3ウェビナーと重複する内容を一部含みますが、2026年6月時点の最新トピックスを追加した改訂版となります。これまで多くの方々からご好評をいただいた「Web3勉強会」を、2026年版アーカイブ配信としてご視聴いただけます。Web3をこれから学ぶ方から、自社での導入や新規ビジネス、協業を検討されている方までを対象に、基礎理解から実践的な活用検討までを2部構成でお届けします。Web3は、ブロックチェーン技術を基盤に、データや価値の所有・移転・証明のあり方を変える新たなインターネットの潮流です。近年は、制度整備や技術の進展、企業による実証・事業化の動きが加速し、単なる技術トレンドにとどまらず、金融、決済、流通、地域創生、デジタルIDなど、さまざまなビジネス領域で活用が検討されています。TISIでは、これまでブロックチェーン関連企業との資本業務提携をはじめ、ブロックチェーン上のアプリケーション開発、プロジェクト企画・推進、PoC、コンサルティング、セキュリティ診断、ノード運営など、Web3領域における幅広い取り組みを進めてきました。本ウェビナーでは、こうした実績で培った知見をもとに、企業がWeb3をどのように理解し、どのように事業や業務に活かしていくべきかをわかりやすくご紹介します。デジタル戦略やイノベーション推進、新規事業開発、Web3領域での協業を検討されている皆さまにとって、次の一歩を考えるきっかけとなる内容です。【ウェビナーの内容】オンチェーンビジネス編:次世代金融とトークナイゼーションの実践知ステーブルコインやデジタルアセットを軸に、オンチェーン金融・トークナイゼーションの最新動向と実装の勘所を解説します。国内外の政策・規制、先進事例、AIエージェント決済、商流・資金流の変化を踏まえ、ユースケース設計、技術選定、ステーブルコインとトークン化預金の判断軸、TISの支援サービスまで、事業化検討に必要な実践知を紹介します。制度対応や協業テーマ探索、PoCの具体化に向けた実践的な視点まで得られます。【対象者】・デジタル戦略・イノベーション推進やWeb3事業に携わる企業の担当者様・経営企画や新規事業、経理など事業企画・管理部門の担当者様・Web3の基礎知識習得や導入、新規ビジネス検討に関心のある方・AI×オンチェーンなど先端技術にご興味をお持ちの方
ウェビナー概要
タイトル
Web3ビジネス実践ガイド【オンチェーンビジネス編】
参加費
無料
主催
TISI株式会社
備考
全日程で同じ講演内容となります。ご都合の宜しい日程にご参加ください。
・申込回の変更や追加で参加希望の開催日時がある場合、申込ページより追加でお申込みください。
・ご都合が合わずご参加いただけなくなった場合、特にご対応は必要ございません。
アジェンダ
45分間
1. Web3を理解するための必須知識のまとめ
2. ステーブルコイン・デジタルアセットの動向
3. どこに向かっているのか
オンチェーン金融がもたらす本質的な価値
4. 先進事例
世界の最前線では何が動いているか
5. 実現のカギ
壁を越えて、今から動くために
6. TISIのWeb3ビジネスサービスについて
ヒト・モノ・カネ・情報におけるサービス展開
7. おわりに
登壇者プロフィール
TISI株式会社Web3ビジネス企画部
シニアアソシエイト 西田有助