本コンテンツは、2026年5月20日~22日に配信した「どんなものにもつながる次世代HMI!OTとIT接続の第一歩 」の録画配信となります。見逃された方、もう一度見たいと思っていた方はぜひこの機会にご覧ください。
スマートな連携で製造現場の可能性を最大化
DXが進む中、現場ではデータ活用のニーズが高まっています。しかし実際には、データの構造化、設備の多様化などが障壁となり、OTとITの接続が思うように構築できていないのが現状です。
本セミナーでは、OTとITの接続がつまずく要因を整理し、その課題を解消する中間レイヤーとして進化した新しいHMIの役割をご紹介します。
HMIの元祖として多様なPLCと接続してきた技術を基盤に、「あらゆるものにつながるIoT機器」へと進化した次世代HMI GP6000シリーズ・PSA6000シリーズが、現場のDX化にどう貢献できるのかを解説します。
講演内容
- データのコンテキスト化が必要な理由
- これからのHMI(エッジ)に求められること
- スマートな連携を実現した高性能HMI GP6000シリーズ
- モニター付きIoTゲートウェイPSA6000シリーズ
講演時間
25分程度
講演者プロフィール

| 松本 清宏 氏 |
| シュナイダーエレクトリックホールディング株式会社 |
| 1990年 株式会社デジタル入社 2016年 シュナイダーエレクトリックホールディング株式会社 インダストリアルオートメーション事業部 所属 |
講演資料
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