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『明日から役立つ!心不全パンデミック阻止 ~ NT-proBNP院内迅速測定による効率的な 心不全患者さんの拾い上げと早期治療介入 ~』座長 勝田 洋輔 先生(かつだ内科・循環器内科クリニック 院長)講師 更科 俊洋 先生(黒田医院 院長)本動画は2025年12月12日(金)に開催されたロシュウェブセミナーのオンデマンド配信です。【セミナー内容のご紹介】心不全患者の増加、いわゆる「心不全パンデミック」の阻止は、専門医だけでなく、日常的に慢性疾患患者を診る診療所の先生方にとっても課題となっており、早期の「拾い上げ」と治療介入が不可欠です。本講演では、開業されている循環器専門医 /非専門医の先生方へ NT-proBNP迅速測定の意義をお伝えし、先生方が抱える具体的な課題にも焦点を当ててお話させていただきます。また、院内でNT-proBNPを迅速測定できる「LumiraDx」を導入することで、診療所の診療体制がどのように変化したのか、そして患者さまの意識向上や診察の効率化にどう繋がったのか、導入前後のリアルな実臨床の変化と具体的なユースケースを共有いたします。※LumiraDx : ルミラ 測定機器(製造販売届出番号 13B1X00201000101)■関連リンク■LumiraDx -ルミラ 測定機器◆◇ Webcast@RocheDiagnosticsサイトで動画を視聴されるお客様へ ◇◆以下でお困りの際には https://dianews.roche.com/howto-webcast.html をご確認ください。 アカウントをお持ちの場合の視聴方法 アカウントをお持ちでない場合(新規登録の方法) パスワードを忘れてしまった場合 アカウント登録済かどうかを忘れてしまった場合 登録情報を修正するには 動画ページへのアクセス方法 こちらの登録フォームに、ご興味のある「疾患分類」「検査領域」にチェックを入れていただきますと、今後その関連ウェビナーが追加された際にお知らせいたします。こちら動画の「検査領域」はPOCT(point of care testing)「疾患の分類」は循環器です。
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『糖尿病診療を変える! NT-proBNPによる心不全予防の最前線~新ガイドラインと心不全予防ステートメントが示す心不全スクリーニングの未来~』講師:岡田 由紀子 先生(春日井市民病院 糖尿病・内分泌内科部長)本動画は2025年12月5日(金)に開催されたロシュ ウェブセミナーのオンデマンド配信です。心不全パンデミックを目前にし、ますます糖尿病診療においての心不全予防が重要視されてきています。今回の講演では、NT-proBNPを用いた心不全予防の最前線をお伝えいたします。※本オンデマンド配信におきましては、質疑応答の受付はございません。何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。■関連リンク■LumiraDx -ルミラ 測定機器◆◇ Webcast@RocheDiagnosticsサイトで動画を視聴されるお客様へ ◇◆以下でお困りの際には https://dianews.roche.com/howto-webcast.html をご確認ください。 アカウントをお持ちの場合の視聴方法 アカウントをお持ちでない場合(新規登録の方法) パスワードを忘れてしまった場合 アカウント登録済かどうかを忘れてしまった場合 登録情報を修正するには 動画ページへのアクセス方法 こちらの登録フォームに、ご興味のある「疾患分類」「検査領域」にチェックを入れていただきますと、今後その関連ウェビナーが追加された際にお知らせいたします。こちら動画の「検査領域」はPOCT(point of care testing)「疾患の分類」は循環器です。
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2025/09/22 00:00 - 2027/08/25 23:59
Roche Women's Healthウェブセミナー 2025
Roche Women's Healthウェブセミナー 2025知っておきたい!産婦人科医のための最新検査と臨床応用セミナー~妊娠前から周産期管理まで~講演1婦人科領域における性感染症の最新動向と難治性腟トリコモナスについて演者:宮崎 博章 先生 (小倉記念病院 感染管理部長)梅毒をはじめとする婦人科領域で重要となる性感染症の診断・治療について、最新情報を踏まえ解説します。また最近測定可能となった腟トリコモナス遺伝子検査についての意義や使用するポイントを解説するとともに、今後課題となると予想される難治性トリコモナスについても紹介したいと思います。講演2妊娠と甲状腺疾患のマネジメント: 産科・内分泌の連携による最適ケア演者:吉原 愛 先生(伊藤病院 内科医長)妊娠を希望する女性や妊娠中の方において、甲状腺機能の評価と適切な管理は母児の健康を守るうえで極めて重要です。今回の講演では、甲状腺関連検査とその解釈、妊娠前、出産、産後の各段階で注意すべき甲状腺疾患の診断・治療のポイントをわかりやすくご紹介します。また、産科と内分泌のスムーズな連携の実践的なヒントもお伝えできればと考えています。講演3妊娠高血圧腎症と診断する前に活用できる sFlt-1/PIGF比検査のコツ演者:河上 祥一 先生(社会医療法人 愛育会 福田病院 病院長)妊娠高血圧症候群は、周産期管理で重要な疾患です。中でも妊娠高血圧腎症(PE)は、現在でも最終的な治療法は妊娠終結となっており、妊娠週数によっては高次医療機関へ搬送が必要となります。PEの短期発症予測の補助として保険適用となっているsFlt-1/PIGF比は、送る側、受け入れる側、両方に有効な指標となります。今回の講演では、当院での自験例や院内での運用、周産期連携におけるsFlt-1/PIGF比の活用ポイントについてお話ししたいと思います。Q&Aセッション◆◇ Webcast@RocheDiagnosticsサイトで動画を視聴されるお客様へ ◇◆以下でお困りの際には https://dianews.roche.com/howto-webcast.html をご確認ください。 アカウントをお持ちでない場合(新規登録の方法) パスワードを忘れてしまった場合 アカウント登録済かどうかを忘れてしまった場合 登録情報を修正するには 動画ページへのアクセス方法 こちらの登録フォームに、ご興味のある「疾患分類」「検査領域」にチェックを入れていただきますと、今後その関連ウェビナーが追加された際にお知らせいたします。こちら動画の「疾患領域」は婦人科疾患・感染症・内分泌、「検査領域」は生化学・免疫検査・遺伝子検査(PCR関連)です。