
2026/03/01 13:00 - 2031/08/01 01:00
次世代リーダー候補を育てる仕掛け ~将来の管理者を“自然に育つ状態”にするために~ (小冊子)
概要
こんなお悩みはありませんか?
「今は何とか回っているけれど、この先を考えると少し不安がある」
「若手や中堅の中に、将来の管理者候補はいるのだろうか」
「仕事ができる人はいても、リーダーとして育てるには何が必要なのかがわからない」
こうした悩みは、多くの企業で少しずつ感じられているものです。
次世代リーダーは、役職をつければ自然に育つものではありません。
また、仕事ができる人がそのまま管理者としてうまくいくとも限りません。
だからこそ、日々の仕事の中で、少しずつ経験を積みながら育っていくための “関わり方”や“考え方”が大切になります。
この小冊子でわかること
- 次世代リーダー候補を考えるうえで大切な視点
- 「仕事ができる人」と「リーダーになれる人」の違い
- 将来の管理者候補にどのような経験を積ませるとよいか
- 上司として、どのように関わると成長につながるのか
- 失敗を学びに変えながら育てていくための考え方
管理者育成というと少し難しく聞こえるかもしれませんが、 本小冊子では、現場でイメージしやすい形でやさしく整理しています。
こんな方におすすめです
- 将来の管理者候補を少しずつ育てていきたい方
- 若手や中堅社員の成長をどう後押しするか考えている方
- 管理職育成を後回しにせず、今から準備しておきたい方
- 組織づくりや人材育成に関心のある経営者・管理職の方
小冊子の内容
次世代候補を育てる仕掛け
- なぜ今、次世代リーダー育成が必要なのか
- 仕事ができる人と、リーダーになれる人は違う
- リーダー候補に必要なのは「完璧さ」ではなく「伸びしろ」
- リーダーは「任命」ではなく「経験」で育つ
- 育成のカギは「答えを教えること」ではなく「考えさせること」
- 小さな失敗を許せる環境が、人を育てる
- 次世代リーダー育成は、本人のためでもあり、組織のためでもある
今いる人材の中に、次のリーダーの芽があるかもしれません
次世代リーダー育成は、特別な人を探すことではなく、 今いる社員の中にある可能性を見つけ、少しずつ引き出していくことでもあります。
「誰をどう育てていくか」
そのヒントを考えるきっかけとして、ぜひご活用ください。
開催日程
- 2026/03/01 13:00 - 2031/08/01 01:00
申し込み期間
- 2026/03/25 13:39 - 2031/08/01 01:00