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申込受付中
2026/01/01 10:00 - 2027/04/01 19:00
【WEB 無料セミナー】医療法人様向け 積み上げ昇給を放置すると「利益が消える」 年収コントロール型賃金設計セミナー
はじめに
最低賃金上昇と賃上げ圧力が続く中、医療法人の賃金が「積み上げ昇給」のままだと、業績に関係なく人件費が固定費化し、利益が残りにくい体質になります。さらに、評価しても報われない処遇や職種間の不公平感は、不満と離職を増やし、採用・教育コストの回収を難しくします。本セミナーでは、これらの損失を止めるために、業績・職種・等級・評価を反映して“年収からコントロールする”賃金設計の考え方と手順を、制度全体像→設計ポイント→落とし込みまで整理して解説します。このセミナーでは、医療業界で直面している課題に対し、[持続できる経営]をコンセプトとして、「人件費を見える化」し、「業績・職種・等級・評価」に応じて柔軟に配分する新しい仕組みをご紹介します。~当セミナーは、WEBを利用したオンラインセミナーとして開催いたします~
セミナーの特長
・昇給・賞与が評価と連動する制度の設計方法・ 医療業界で使える年収ベース賃金制度の全体像・ 総額人件費を軸にした職種貢献度別・等級別・評価別の分配の実現・ 経営視点から考える「処遇の透明性」と「納得感」・ 実例に基づく予算表・配分シート・設計パターン
医療業界ならではの制度設計の難しさを解決!
・看護師・准看護師・リハ職・栄養士・介護士・事務等々職種別貢献度に応じた賃金・経営を安定化させる人件費予算から年収から個別賃金へ展開・理論年収から個別賃金へ展開するため、賃金決定の労力を軽減このセミナーでは、それらを[年収ベース設計]に一本化し、現場でも運用しやすい制度へと再構築する考え方をご紹介します。
テーマ・内容
テーマ
セミナー内容
医療法人様向け積み上げ昇給を放置すると「利益が消える」~年収コントロール型賃金設計セミナー~
□積み上げ型賃金を放置すると起きる3つの損失
□損失がなぜ起こるの~構造上の問題点~
□年収コントロール型賃金の全体像
□設計ポイント
*都度、成功事例をご紹介しながらご説明いたします。
講師のご紹介
菅 英樹 ( すが ひでき )
(株)共栄経営センター 常務取締役
中小企業の課題解決にこだわって経営コンサルティングを展開中。人事・教育を軸にしながら、経営再建、営業・マーケティング、M&Aと幅広く活動を展開。単なる人事屋ではなく、企業戦略からみた人事・教育をモットーとしている。
申込受付中
2026/02/01 08:00 - 2027/05/02 17:00
【WEB 無料セミナー】医療法人様向け 役割と職種差を反映できる 医療法人向け人事評価・賃金制度の作り方
はじめに
医療法人では、看護師・准看護師・リハ職・検査・放射線・事務など、職種ごとの市場賃金水準が大きく異なるにもかかわらず、昇給や配分ルールが「一律」「前年踏襲」「慣例」で運用されやすい構造があります。 職種差が賃金に反映されず、不満が蓄積し離職・採用難へ 昇給が自動化し、人件費総額だけが増える 管理職・主任層は責任が増えても処遇差が作れず、育成・統制が後手になる 評価しても賃金が横並び、評価者間のブレも大きく、運用が続かない多くの原因は「昇給する/しない」ではなく、“配分設計”がないことです。本セミナーでは、医療法人の人件費を「感覚」ではなく「数値」で扱い、職種差(市場)×役割差(等級)を処遇へ届かせるための、評価・賃金制度の考え方と手順を、全体像から導入ステップまで整理して解説します。~当セミナーは、WEBを利用したオンラインセミナーとして開催いたします~本セミナーで得られること本セミナーでは、次の視点と枠組みを持ち帰っていただきます。 人件費を「感覚」から「数値」に変える枠組み 職種差・役割差を、処遇へ届かせる設計の考え方 医療法人に合う人事評価の視点(評価項目・運用) 自院が最初に直す“1点”を決める
セミナーの特長
総額を増やす前に「配分」を設計する(優先順位を決める) 職種別の市場賃金差を無視した“一律配分”が生む歪みと、その直し方 管理職処遇を「コスト」ではなく「経営投資」として捉える考え方 人件費マネジメント 3つのシステム(予算→年収→個別賃金)で、評価を処遇へ届かせる 評価制度を「等級・評価・処遇」で一気通貫にするための設計・運用ポイント
医療業界ならではの制度設計の難しさを解決!
職種ごとに市場賃金が違うのに、昇給や配分が“一律”で説明できない 主任・管理職を厚くしたくても根拠がなく、処遇差が作れない 評価制度があっても賃金へ反映できず、横並び・不公平感が残る 予算がないまま評価や賃金を議論して“空中戦”になり、運用が続かないこのセミナーでは、職種差と役割差を処遇に反映し、人件費は積み上げではなく配分最適化する方法をご紹介します。
テーマ・内容
テーマ
セミナー内容
医療法人様向け役割と職種差を反映できる 医療法
人向け人事評価・賃金制度の作り方
~人件費は「削る」ではなく、戦略的に“使いこなす”へ~
□医療法人の人件費が歪む理由(なぜ“一律配分”になるのか)
□ 解決の全体像:人件費マネジメント「3つのシステム」
①人件費予算システム(原資の見える化)
②年収設定システム(職種×等級×評価の置き方)
③個別賃金設定(基本給・手当・賞与へ整合展開)
□ 評価制度:等級・評価・処遇を一気通貫でつなぐ
□ 導入ステップ(運用できる順番)/まとめ(次ア
クション)
*都度、成功事例をご紹介しながらご説明いたします。
講師のご紹介
菅 英樹 ( すが ひでき )
(株)共栄経営センター 常務取締役
中小企業の課題解決にこだわって経営コンサルティングを展開中。人事・教育を軸にしながら、経営再建、営業・マーケティング、M&Aと幅広く活動を展開。単なる人事屋ではなく、企業戦略からみた人事・教育をモットーとしている。